同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。パートの人の面倒を見るのも仕事。こんなにオイシイ仕事があるなんて(笑)
午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。そんな中エッチな体験談も
話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!
「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!
お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!
子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!
「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。濃厚なフェラチオ。
もう我慢できずに挿入。
何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」と聞くと「いいよ!子宮の奥にいっぱい出して!」と言い、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった!
その後由美子は腰を痙攣させながらマンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
熟女とセックスって快感度が半端じゃない。

ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。出会いの少ない俺には素敵な時間だった。
この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
やっぱり人妻!熟女の魅力に気付いてない人達に・・・。お互い愛し合っての生出しは最高!
でも・・・
不倫は嫁にばれない様に。